社員インタビューInterview

本社(久喜)営業所 運行部 乗合部門/伊藤健一

2025年12月中途入社

伊藤健一

本社(久喜)営業所 運行部 乗合部門

応募の決め手はSNSの「猫」と社長の笑顔。

応募の決め手はSNSの「猫」と社長の笑顔。

実は、ホームページやInstagramで見た「猫のミーム」がきっかけだったんです。
他のバス会社さんは「うちはこれだけ実績があります」といった硬めのアピールが多い中、さくら観光バスは猫を使って面白おかしく会社をアピールしていて、「なんか他とは一味違うな」と興味を持ちました。また、天野社長が動画で「楽しく仲良く」と語っている姿や、社員の皆さんが本当にいい笑顔で写真に写っているのを見て、「ここなら50代の自分でも温かく迎えてもらえる、馴染めそうだ」と直感したんです。
12メートルの巨体はもはや「操縦」。ハラハラドキドキの実車研修

12メートルの巨体はもはや「操縦」。ハラハラドキドキの実車研修

12メートル×2.5メートルの車体は、運転というより「操縦」と言ったほうが正しいかもしれません。

死角だらけで、ミラーやモニターを頼りに進むのは正直怖いです。

マイカー(普通車)とは感覚が全く違って、特にフロントタイヤが自分の座席の後ろにあるので、ハンドルを切るタイミングには今も苦戦しています。
12メートルの巨体はもはや「操縦」。ハラハラドキドキの実車研修

12メートルの巨体はもはや「操縦」。ハラハラドキドキの実車研修

12メートル×2.5メートルの車体は、運転というより「操縦」と言ったほうが正しいかもしれません。
死角だらけで、ミラーやモニターを頼りに進むのは正直怖いです。
マイカー(普通車)とは感覚が全く違って、特にフロントタイヤが自分の座席の後ろにあるので、ハンドルを切るタイミングには今も苦戦しています。

マニュアル車の操作もおぼつかなくて、ギクシャクした運転でした。
でも、アドバイスをもらいながら必死に改善して、ようやく滑らかなペダル操作やシフトチェンジができた瞬間があったんです。
すると、後ろの席で見守っていた仲間の研修生たちから「おおーーっ!」という歓声が上がって。
それは嬉しいですし、本当に励みになりました。
毎日の研修スケジュールはどのように決まっているのか?

毎日の研修スケジュールはどのように決まっているのか?

出勤してから指導員の方がその日の行き先を告げるんです。

当日にならないとどこへ行くかわからないので、いつもハラハラドキドキしながら路上に出ています。

でも、指導員の方は私の年齢に関係なく、プロとしての知識や危険予知を非常に丁寧に教えてくれます。

同じゴールを目指す仲間として接してくれるのが嬉しいですね。
未来の仲間へ

未来の仲間へ

私も最初は不安だらけでしたが、ここは「何時間やったから終わり」ではなく、「安全に運転できるようになるまで」しっかり面倒を見てくれる会社です。
不安を安心に変える環境が、ここにはあります。
手厚い体制があるので、未経験の方も安心して飛び込んできてほしいですね。

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